人が動くと書いて働く、仕える事と書いて仕事

 

人が動くと書いて働く、仕える事と書いて仕事

 

昔の人達は一生懸命仕事して
働いてお金を支給してもらって
生活して行く事が当たり前だった

 

そしてその概念は今現代の私達にも生存し続けている


だがその概念は果たして正しいのだろうか?

一昨年はビットコイン長者が生まれ
そういう人達を世間の人達は億り人と呼んだ

 

その時代、ニーズに合わせて
造語がその都度、生まれてくる

 

例えば
金が動くと書いて金動(存在しない)
志す事と書いて志事(存在しない)

 

つまりは、人に仕えて動く事で
お金が支給されるのは仕事

自分の好きなように夢を抱きながら
志を持って動く事を志事

 

読みは同じでも意味は全く違う

人が動いてお金を支給されるのが働く

金を動かして金を生んでいくのが金動

 

 

例えば安く仕入れて高く売れば利益が出る

それは物販為替暗号通貨など
この世の仕組み自体が全てそうである

 

仕掛ける側と仕掛けられる側

飲食店もサービス業も全て
安く仕入れて高く売るから
この世の中は新たなお金を生み出す

 


だとすればアイデア1つでお金を
稼ぎ続ける事は簡単で
非常にシンプルだという事

 

人は起業する事をリスクだと考えるだろうが
私からすれば身体を酷使してストレスを溜め
自分の人生(時間)を安売りしている方が
既にリスクそのモノ

 

ストレスは現代病の代表である

自由に生き、人に媚びず
free agentな方が良いに決まっている

 

志事をしている人は永遠に輝き続ける

だから俺は童心のまま歳を重ねていくつもりだ

 

ストレスフリーな人生が1番最高なんです

誰かに服従し続ける人生か?
己の自由気ままに過ごす人生か?

答えはもう一つしかない

 

出来ないんじゃない
勇気一つ、志一つ
本当にただそれだけ・・・

 

PS.

今が毎日、毎日本当に充実している


やっぱ俺は居心地の良い人達と過ごすのが一番楽しい
信用と信頼のある人は本当に限りある


だからこそ心の底からそういった人達と過ごす時間は
楽しいし俺も俺らしくいれるんだろうね

俺はそういう人達に囲まれて本当に幸せ者です

 

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個人で稼ぐ力・・・

仕事から志事へ・・・
この時代、個人で稼ぐ力を身に付けなければ 人災、天災が起きた時に
生きていけない それはコロナショックで実感したのではないでしょうか・・・

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